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【速報】ペルソナ6くるか?和田Pが新作準備明言!!

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『ペルソナ』シリーズが再び動き出す。2025年6月8日、アトラスは公式X(旧Twitter)を通じて、シリーズの新たな展開が準備中であることを明かした。P-STUDIO総合プロデューサー・和田和久氏が公開したコメントにより、次なる作品の存在が強く示唆されている。

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発生した出来事の概要

アトラスは、リメイク作品『ペルソナ4 リバイバル』の発表にあわせて、シリーズ開発を手掛けるP-STUDIOの総合プロデューサー・和田和久氏のメッセージを公開。発言はX(@p_kouhou)上に掲載され、シリーズの今後に関して「新展開の準備中」であると明言した。

『ペルソナ』シリーズは1996年の『女神異聞録ペルソナ』を起点に、長く愛されるRPGフランチャイズとして成長。最新ナンバリング作は2016年発売の『ペルソナ5』であり、以降はリメイク・リマスター・スピンオフが定期的にリリースされてきた。

企業・関係者のコメント・動き

『ペルソナ4 リバイバル』の発表を記念し、P-STUDIO 総合プロデューサー和田和久のコメントを公開⚡
「今後のペルソナシリーズの展開についてもスタジオを挙げて準備を進めております。世界中のファンの皆様のご期待に応えられるよう開発にあたっておりますので、もう少々お待ちいただきたく思います」

このコメントは、『ペルソナ4』への愛情を語る中で添えられたもので、シリーズファンにとっては次なる一歩を示すものとなった。現段階ではタイトルやジャンルの詳細、リリース時期などは不明だが、「スタジオを挙げての準備」という表現に期待が集まる。

サービス利用者・業界への影響

『ペルソナ』シリーズは、アトラスそして親会社であるセガサミーホールディングスの収益柱のひとつ。新作情報はユーザーだけでなく、業界関係者、株主、パートナー企業にも強い関心を持たれている。

特に2026年には『女神異聞録ペルソナ』(1996)から30周年、『ペルソナ3』(2006)から20周年、『ペルソナ5』(2016)から10周年と、節目のタイミングが重なる。「周年記念プロジェクト」としての発表であれば、より広範な市場への波及効果も見込まれる。

SNS・ユーザーの反応

  • 「和田Pのコメント…匂わせってレベルじゃない!」
  • 「ついにペルソナ6?そろそろ来てもいい頃だよね」
  • 「P4リバイバルも神だけど、新作の方が気になる」
  • 「周年ラッシュのタイミング、狙ってるとしか思えん」
  • 「和田Pありがとう…俺たち待ってるぜ」

シリーズ30周年を前に動き出す“次の一手”とは

シリーズ初作から30年を迎える2026年。単なる続編ではなく、時代を踏まえたアップデートが期待されている。現代のゲーム市場では、ストーリー性と没入感のある作品が再評価される傾向にある中、次なる『ペルソナ』がその中心を担う存在となるのか注目が集まる。

ライター:翔

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